マトリクスデザインシステム 株式会社 代表取締役 坂下哲也 様 (サービス業)
当社は、正社員以外にアルバイトや契約社員等の複数の雇用形態があります。
これからも社員の定着や育成のために、専門家の知恵を上手に活用したいですね。
株式会社 大むら屋 代表取締役 大村彰彦 様 (サービス業)
当社は、浜名湖の新鮮な食材をメインとした日本料理店です。
お陰様で地元のお客様に愛され、昼夜問わず活気あるお店です。 そのため、求人や働く社員の労働時間管理などいろいろな悩みを普段から抱えていました。
社長といえど板前としての仕事や料理責任者としての司令塔、はたまた宴会の管理や経営まで毎日大忙しです。そのうえで、自ら社員の給与計算までこなしてクタクタでした。
そんな時に商工会さんを通じて鈴木先生と知り合いました。そして、労基署の調査対応後に高齢者に関する助成金をもらうことができました。結局、給与計算もアウトソーシングすることにしました。
給与計算は本当に面倒だし、間違うと大変。やっぱり専門に任せるのが一番ですね。
有限会社 米澤製作所 代表取締役 米澤力男 様 (製造業)
鈴木先生と出会ったきっかけは、助成金セミナーに参加したことでした。その当時、私は高齢者雇用について悩んでおり、助成金とは別にいろいろなご相談をしてみました。
すると今まで独自で雇用問題に対応してきたことで、せっかくもらえたはずの助成金が知らなかったばかりにもったいないことをしていたことが発覚したり、抱えていた問題の解決の糸口が見えてきました。
労務関係は複雑なので、専門家の助言があると非常に助かりますし、安心しますね。
また、一番会社にとって良かったことは就業規則を全面的に見直すことで、社内ルールを明確にできたことです。中小企業こそ社内ルールをしっかりする必要があると思います。
助成金申請や就業規則の見直しを経て顧問をお願いし、丸3年のお付き合いになります。
これからも労務管理に対する提案と元気を届けてくれることを期待しています。
有限会社 ヒデテック 代表取締役 伊奈秀晴 様 (建設業)
当社にとって今後の会社の展望を考えたときに社員の定着と育成が必要不可欠でした。そこで社会保険の加入や給与体系等について見直すために専門家にお願いすることにしました。
当初一番時間を割いたのが就業規則です。鈴木先生から就業規則に企業理念や経営方針を入れるから考えて下さいと宿題を出され四苦八苦したこともありました(笑)
ところで、当社に業種の関係もあってか、求人を出すと本当にさまざまな人が応募してきます。実際に試用期間中にはいろいろな問題や不測の事態が発生することもしばしばです。そのため就業規則や労働契約書式は大いに役立っていますね。
株式会社I 総務部S.M様 (製造業)
当社は、受注の増加に伴いパート社員が大幅に増え社内の一担当者では社会保険や労働保険手続きや給与計算がこなせない状況になっていました。その状況を日頃お付き合いしている商工会さんにご相談したところ、鈴木先生を紹介してくれました。
当社は社員が100名近くいますが、その9割が女性であり、半数がパート社員であり、外国人労働者も数名在籍しています。そのため働き方に関する相談や社会保険・雇用保険に関する給付金に対する質問も多く、その辺での対応では非常に頼りになっています。
現在は、給与計算も含めて一括でアウトソーシングをお願いしています。
今まで知らなかった助成金がもらえたりと思わぬメリットもあり、社内で無理してやるよりも外部委託する方が経営において有効であることを実感しています。















